カタカナ語

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人と人が関わるときに会話は必要不可欠なこと。

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打ち合わせやテレビなどで、

たまに聞くけど意味がわからない言葉、カタカナ語。

 

うなずいて聞いているけど、

 

頭の中がチンプンカンプンって ありませんか?

 

以前、打ち合わせのやり取りをメールでしているときに

 

~ ☆月☆日のお約束でしたが、リスケしてご連絡いたします。 ~

 

 リスケって?
調べてみると、リ・スケジュールの略 スケジュールを組みなおすことらしいのです。

多くの場合、延期を意味するそうです。

 

 

ちょっと前まで、ニュースで流れてきたのがレガシー

「遺産」

遺産は故人が残した財産など所有物全般や、業績や仕組みなど、成果的なものも言います。

 

IT用語としては「先人が作り上げたシステム・古いシステム」というような意味になるようで

遺産は良い意味ばかりで使われるのではないようですね。

 

 

よくインタビューなどで使われているのがリスペクト

「尊敬」 として使われるようですが、

他人の作品をパクる 時の言い訳として使われる場合もあるようです。

 

 

わかりやすいのでは、ノウハウ、アウトレット、ジレンマなどとありますが

 

ガバナンス、センシティブ、ロジカルなんて、話の中に入れられると 頭の中が??

 

となるは、私だけでしょうか?

 

 

お時間あるときに ちょっとカタカナ語を調べてみるのも 面白いかもしれません。 おすすめサイト

 

http://imimatome.com/katakanagonoimi/